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BABさん:
毒系ジムはカントー地方のセキチクジム
ジムリーダーは忍者風キャラで、アニメではあんまり毒って印象は薄い
当日分直飛び:[土曜深夜][日曜日][月曜日][火曜日][水曜日][木曜日][金曜日][土曜日]
★★★
流し見してたらあまり記憶がない…。もう1回見るかも。
★★★
★★★
10年バズーカは同人づくりにとても便利そうですね…。
★★★
★★★
イベント風景その2。緑川さんは夢を壊しすぎだろう…。
★★★
赤ずきん変身…ってことは、当番制で三銃士の他のメンバーも変身するのがセオリーですが、他のふたりはもともと姫だからなぁ…。がんばって「プリンセスモード」と言い張ってる赤ずきんはそういう意図があるのか?
★★★
★★★
★★★
だいぶ汚い&臭いそうだな、秘伝書。
★★★
サブタイトルから感じられるような熱いデュエルではなく、淡々と海馬大先生ペース。まわりが言うほど城ノ内の強さは感じられませんなー。
★★★
パワパフZが人間ベースなんだから、ラウディラフボーイズも人間ベースでないと、こいつらだけケミカルZだけから生まれたみたいで違和感あるよな。オリジナルなら両方ともケミカルXが生み出した人間ベースではない人口生命体だからいいけど…。
★★★
恩返しが規律違反て。自分を半人前と思っている相手に「オレを信じてください!」的な作戦はどうだろうなぁ。作戦の説明をしっかりやって、難しさを伝えつつ、自分ならできます!→よしやってみろ各種申請はこっちでやっておく ぐらいがセオリーなのだが。今回のような流れでは、どちらも成長できた感がないんだよな。ただのスタンドプレーだし、ただわたわたしていただけだし。
★★★★
制作サイドもルルーシュきゅんの素が出る瞬間が楽しいことは理解しているようで。楽しい回でした。
でもこの回のミッションとしては生徒会キャラの掘り下げがあったようにも思えるのですが、そっちはそれほど達成できてなかったかな。もう少し強烈な個性を見せてほしかったところ。
★★★
特にこれといってどんでん返しもなく、そのまま流れで終了。先駆者総合の平均点2.67に納得するなぁ。作品前半の神奈村の戦いぐらいがピークであとは蛇足感が残る感じに変わりなし。後半の戦いは侍の「死に様」を描くような話だったと思うけど、戦う相手を機械化侍や巨大軍艦にしている時点で、死に様の美しさは見せにくい世界観だったんじゃないかなぁ、と思う。強さや無機質さを見せるビジュアル面でのわかりやすさを重視した巨大ロボや巨大空中戦艦で、世界設定としてはこれといって意味のないものと思っていただけに、そういうのと真面目に対峙されても、あまり入り込めないというか。かっこよさや強さの印象が薄れてしまった後半は特にロボや軍艦である意味が失われていたし、メカを斬っていても死臭がほとんど感じられないということで、作品としてはマイナスにしか働いてなかったと思う。まぁカツシロウのまわりに無数の死体があるとか、キクチヨの残骸としか言えない死体の一部とかしっかりやっちゃったら放送できない気もしますが。
全体を通してみれば、カツシロウの成長物語という側面もあったハズなのですが、これも何か印象としてはイマイチ。本人は一歩進めた顔してますけど、それほど伝わってはきてない感じ。このタイミングだと、戦闘のあとの高揚感とも思えなくないしなぁ。
ひとことでいうと、薄めすぎ。丁寧に描かれたといえばそうなのかも知れないけど、ネタとしては1クールぐらいが賞味期限じゃないかね。視聴者を冷静にさせるヒマなくテンポよく描いた方が設定が生きた気がする。
★★★
★★★☆
サブタイトルのような微妙な恥じらいは本編ではなかった…。もう見比べる気はないけど、4:3だとかなりキツそうだよなー。
★★★
ゴミ箱のフタ伴奏での歌は…さすがに聞くに堪えんな…。もう少しあの設定でも映える歌にはできんかったのか。アカンと思ったら演出的に伴奏を補完して流しちゃうとかさー。
★★★
普通に教育アニメだな…オチはないのか。ケロロはキッズアニメとしての責務を負わされすぎのような気がするね…。
★★★
虎の人登場。前回の引きからして、謎のお仕置きなんたらの話が進むのかと思ったんだけどな。
ネコ+水入りペットボトルって迷信じゃなかったんだっけ…?
★★★
BS-iを失敗したとき用に、009-1の地上波の方録っていたら、どうやら5分ほど遅れだった模様。おかげでダイバスターの頭5分が切れた。つことで湯たんぽラーメンが完成しつつあるところからの視聴です。
味が薄いと感じるほど薄くなってしまうのは結構意外だな。てことはカップめんならちょうどいい濃さになるのかしら。リアルにいる人に対して何か言うのもなんだけど、AD小田くんんはなぁ…。
例の粉は薄毛のレベルを超えると、やっぱり粉にしか見えないという方が自分的には新事実。もう少し微妙に薄い人なら、滝行でも…いや、無理か。
ダイバスター4号は結局リュウジの思惑とも違うものが出てくるんだと予想していたけど、デザイン画通りでしたな…。誰が作ったんだろう? 1〜3号を見る限りではダイバスタースタッフで作れるような代物じゃないと思うんだけどなー。「銀河鉄道」言ったら、999と〜の夜の話かと思うじゃないか…。
提供の胸揺れといつものシャワーシーンと新ED(?)の「うがい」でユリッペ攻めまくり。ダイバスターって枚数激しく少ないけど、その分作画は超安定してるのがいいところだよね…。新カットかどうかは描かれた絵だけじゃわからんよ…。前使われた絵かどうかの記憶だけでな。
★★★
わらわ系(結局どういう表現が正式なんだ?)追加。こっち系の作品って玉子焼き好き設定が多い気がするのは何故だろう。
★★★
結局真意はよくわからんな…。弟クンが言ったことが真実だとすれば、一瞬言い当てられたという表情をしつつ、顔を整え直してそれを笑い倒すぐらいのわかりやすさがなかったのでね。
★★★☆
あゆが百面相でかわいいな。相変わらず1話単体としてのまとまりが薄いけど。
★★★
松方さんはいい仕事にするためのベストな入れ込み方を会得してるんだなぁ。あんなにきっちり「仕事モード」を持ってる人だと、仕事とも割り切りにくい作家さんとのつきあいとかちょっと苦手なんじゃないかと思ってしまったりしたけど、杞憂だったようで。
★★★
信じてくれた。せっかく家具とか服とか買ったのに、これからの暮らしはどうなるのかね。予告を見るとどうも3人で暮らすみたいな雰囲気だけども。どっちに住むのん? とりあえず翔子さんだけで暮らさせるワケにはいかないからなぁ。玄関出てっても、「お家の方は?」とか言われちゃう歳に見えるし。
★★★
真田アサミな幼女姐さん登場。関係がギクシャクしてるときのサプライズプレゼントは逆効果になりやすいよなー。まぁそんなお互いに恋愛レベルがそれほど高くない感じが初々しいのですが。
しかし話を圧縮しているのか、いくらか脳内補完が必要な感じですな。すれ違いのストレスとか、何とか打開しようとした試行錯誤とか、それでもすぎていくだけの時間とか。まぁそれほど引っ張るほどのネタじゃないってことなんだろうとも想像できるのですが。
★★★
★★★
実際にはどく系のジムってないのかしら。それなりに手強そうな感じするけどなぁ。
★★★
温泉。あのオチは上の水脈=みんながいる温泉という王道パターンを熟知してないとわかりにくい感じかも知れず。初心者向けなら「何か下の方が騒がしいわね」とか言わせておくぐらいの伏線は必要。
仮面の連中は何か大がかりな組織のように見えてるけど、すげぇ内輪な話なんだよなーこれ。(ちょっと思い出した
★★★☆
いろんなものがぶっ飛んでるー。ネジ1本どころか100本ぐらい抜けてるんじゃないかと思えるような斜め上を行く超脚本でした…。
★★★
やはり砂沙美と美紗緒は友達かつ敵という関係を継承するのがよさげ。原因は砂沙美というよりモン太だよなー。察してやれ…というのは難しいかな…。美紗緒ももっと攻めよう…というのも自分で自分に自信がないアレではなぁ…。
★★★
パロがいっぱい。中の人モノマネで大変だ。えなりくんがなかなか。
★★★☆
北斗節・絶好調。
あそこまで一方的なのに賭けにして儲けようって感覚がいまいちわからんなー。もうただの惨殺ショーなんだから、ショーとして金を取ればいいんじゃないの?
★★★
片方だけいわれた場合はなんかギクシャクしてしまうのが容易に想像できますが、両方同時に言われたとなると、関係はすぐ変わってしまう感じですな。つきと地球の交わりがどんな危険なのかは明かされてないけど、本気はともかく、浮気レベルならセーフなんじゃないか疑惑が。内密につきあってるぐらいでもダメかね。(バレたら大変だけど…)
★★★
ここんとこナインワンの単独任務ばっかりだな。他の009シリーズより格上なのかね。ワンなんて初号機でむしろ下っ端な気がしてしまうのだが。今回のミッションでは特に役に立ってないしな…。
サブタイトル、予告だと英語表記が併記されているけど、本編に出るときは日本語のみなんだよな…、うーん、どっちにすべきか悩む…。
★★★
やはり必殺はパンチではなかった…残念。せめて搭乗者が津田健次郎だったら…(妄想中)鼻血モンだ。緑川光でも微妙に可だったのだが、それはサイバスターに乗ってきちゃったよ…(緑川光は東映版遊☆戯☆王の海馬瀬人役)。
子安が裏切ったときは、よく意図がわかんなかったけど、どうやらもともとどちら側にも属さない人物だったようで。それならわからんでもないかな。
★★★
年齢制限はないのか…。つか真琴さんってプロでしょ?顔出しして大丈夫なのかな…。
★★★★
躯@幽☆遊☆白書 志々雄真実@るろうに剣心 かよ、懐かしいな。
まさに「変態」の諜野がすげぇ。こりゃ確かに深夜にしか放送できないな。次郎との面識がほとんどないカズキが攻爵と呼ぶのはあたりまえなので、そこはギリで親父さんが呼んでくれるのかと思ったのだが、最後までダメ家族でした…。
犠牲を出さないと誓ったカズキが、諜野を犠牲にすると決めた覚悟は、きっちり諜野の最期を見つめることで完成すると思うのだが、あんまりちゃんとこちらには見せてくれなかったね。諜野の最期としても、八方ふさがりになって死を受け入れるしかないと思えるまでの心境変化がいまいち駆け足だった感。ダブルランスで手を押さえられた→もうダメだ となる理由がな。
それはそうと斗貴子さんの携帯はauのSony Ericsson機だなー(これ(W41S):でもピンクはないのか)、思いっきり音楽ケータイだけど、どんな曲聴くんだろ…。
★★★
何だ結局新ストレインゲットか…。機体は赤。CGロボットって色が1色というか1系統なことが多いような印象あるなぁ。
★★★☆
誰の子なのかわかんねー。時期的にはタクミだよな、やっぱ。ナナが注意深くやってたのを丁寧に描いていただけで、逆説的に奈々の方はそれほどちゃんとやってなかったと見せていたのは上手いね。
★★★
★★★☆
★★★☆
みんなでタケにダメ出し。まわりの意見にいちいち「そうだそうだ」状態ですよ。タケ頑張れ。突撃玉砕したことのない状態で、それに意味がないなんて口走っちゃアカンですよ。
★★★
十代はオブライエンが最後に手を抜いたことに気づけないのかなぁ。そういうデュエルに対する姿勢とかには敏感なような気がするけど。
★★★
★★★
頑張ってるとその内人間に戻してくれるらしい…ってのもまたGANTZだな。普通の棺桶に入れておいても、死体は保存できないと思うんですが…。
★★★★
殺しまくりなのにこんなにも楽しいというのはずいぶん不謹慎だなー。お互い顔見知りだったりしても、殺した殺されたで遺恨がない関係というのがこの世界観の利点だね。殺す方も殺される方も死に対してドライだ。
火炎放射器の彼は最終兵器として自分の中にも燃料を詰めているのだろうと思っていましたが、自分が花火になるのにしか使われなかったのがせつねぇ。
ベニーは楽しそう。自分の世界になると途端に饒舌になるあたりオタク特性というか偽札の姉ちゃんと相性よさそうねー。
★★★
スナコちゃんが来る前は食事はともかく他はそこそこやってたんじゃないのか…?
★★★
解決。とはいえやっぱり気持ちよくないだろうな、住むの。一番得するのは次の住人か…。
なるは陰陽師だったそうです。もうそれぞれの役割がさっぱりわかんねぇ。
★★★
読めなくても本編を見ているうちに読めるようになる、「ほころび」。ライトから言ったとはいえ、あそこまで正確な自己紹介はなかなかしないだろう…。あとは彼女が名前にブラフを仕組んだかどうかだなー。でも推理内容をベラベラしゃべりすぎだと思うよ…。FBIや警察の掴んでいる情報抜きに、キラに対する報道+彼の最後の行動の様子 だけではそんなもんかねぇ…。
★★★
ああいう悪魔生成システムからして、一般市民にそれを教えてしまうのが一番の防止策なんじゃないかと思ってしまうのはナシですか? 誰も呼び戻した魂が伯爵のいいなりになって、自分は悪魔の器になって死んでしまうと知っていたら契約しないでしょうに…。
エクソシストにとっては悪魔退治なんて本業じゃないのかしら…。
★★★
境遇はよくわからんが血の繋がらない妹が帰ってきた…だけ。Giftシーンもないし、いたって普通でした。
★★★
★★★
好感度がある程度までいったらそれキープして他の女子へターゲット変更はときメモの基本ですな…。まぁここからはもうメインじゃないけどね…。
★★★
皆の心の弱さが痛い…。本物はもっと言葉巧みなんだろうなぁ。委員長は間違ってるけど頑張ってますね…。
★★★
素直に「ケイイチが待ってる」って言って連れてくのはダメなのかね。
★★★
それぐらいの意味なら本まで逆さにせんでもいいような…。
自分が別に書きたいとも思ってない推理小説まで殺してから盗作する気だったのは意外だな。どう考えても第2弾が書けるとも思えないし、自分ひとりになったあとどうやって稼業を続けていくつもりだったのかねぇ。
★★★
一応準レギュラーぐらいの扱いになるのかね。あまり用途はなさそうな感じだけど、成仏するのもなかなか大変なようですな。>おキヌちゃん&一子さん
★★★
★★★
薄いキャラはダーク化させてしまえの法則。まぁダーク化しようともそうでなかろうとヘタレ属性に変化はないわけですが…。
★★★
大会のスタッフはクラッシャーBBしかいないんじゃないだろうかぐらいの西園寺のやりたい放題…。クラッシャーBBもどんなことがあっても実況しかしないんだもんなー。もうJBAも西園寺もなくなってしまえ…。
★★★
別にアイドルになる仕事だったんじゃなくて、こっそり警護してたら見つかっちゃって、そのまま話し込んでいたらアイドル結成するって話になっただけでしょ。普通に考えれば警備対象にわざわざあんな人目につく仕事されるのはとても嫌でしょうが、ナノナノ的にはあまり気にならなかった模様。
人気投票はブロッコリー自体でよくやってるんだから、ここでその結果とか使えばいいんじゃないのかなーとか言ってみる…(ルーンエンジェル隊の人気投票まであったのかは知りませんが…)。
次回は1期メンバー登場するらしい。ルーン隊は1期と比べると本当にキャラ薄いからなぁ…。番組取られるんじゃないだろうか…。予告でも不遇なちとせさんに涙…。
★★★☆
楽しくなってキタ! 女子部屋はダブルベッドがひとつで、男子部屋はちゃんとシングルベッドが2つあるってのは何だよ、そのグッジョブ。高木礼子は男役(というかオスの人外)が多いので、そっちの妄想しつつ百合方面もOKというすばらしき同じベッド。
先輩とのラブコメもだいぶ盛り上がってきたよ。唇が触れたわけでもないのに意識しまくりなふたりがかわいいし、ほんのりやきもちモードに入ったピアノの彼もなかなかのお味で。
★★★
★★★
どこまで行っても核は最終兵器ですな。ラス前だけどここからが本番って感じ…。モビルスーツもない、隊員もふたりだけ、それでもガンダムを破壊するってことでしょ? どんな奇抜な作戦がでてくるのかちょっと楽しみ。
★★★
キャラ整理。負けたキャラの行く末なんてそんなに気になってないんだけどな…。
とりあえず4:3を16:9に引き伸ばすのは勘弁していただきたい…。<英語版
ひどくラッシュ映像を見せられまくりだ。インタビューの内容を聞いてると、いくらかはこの段階でできてる映像を見せた予定っぽいのがわかって痛い…。にしてもインタビューしてる側の適当っぷりはどうしたもんやら…。
やはりMUSASHIの破綻っぷりは、ただただ大陸が悪いんじゃなくて、日本スタッフからしていまいちダメだった疑惑が浮かんでくるなぁ。特に計画をしっかり立ててそれに合わせる能力が欠如している感じ。
★★★
「バクの刑」という刑罰があることを聞きつつ、バク一族のマリーランドでの冷遇されっぷりを見るに、このバクは何かの刑でバクになっているのではないか疑惑はありましたが、今回はそれの疑惑晴らし話。こうなると「生まれたときからバク」って結構かわいそうな…。差別はんたーい。
しかし前回、今回とよゐこ濱口の「とったどー!」が流行ってるね…。「ゲットだぜ!」よりは「とったどー!」の方が今はいいよね。
★★★☆
今度はフランキー視点でウォーターセブン編の総集編かと思ってましたが、OP変更して、本筋に戻ってきた。OPはてっきりD-51に戻るのかと思いきや新曲でしたよ。D-51短かったな、ワンピースの雰囲気によく合ったいい曲だったのに。新しいのはこれといってインパクトないかも。
何度となく飛び込んだ滝の先にやっとたどり着けたけど、その前にあんなフランキー作戦があったとはなー、確かにロケットマンの行く先に誰か落ちているような絵は前にも見えていたような…。
つい感情的になってフランキーを落としてしまったけど、それは結局スパンダムの首をしめることになりそうですねー。
★★★
ここまで言われて大が親父に対して対抗心を燃やしてこないのは結構不思議かも。似たようなことをやっているのに親父には遠く及ばないし、今歩いている道もかつて親父が通った道って感じだもんな。
★★★
本人目の前にして「死んで来い」かYO!>賢者
絶対規律を誰より信じているノアとしては、あの偉い人が許すっていっても、自分で自分が許せないんじゃないのかと思ってしまうのだけど、ノア的にはアレでOKなんだろうか…。
それにしても、何かしたらみんな死んじゃえという絶対規律はどうなんだろうなー。やってることとしてはキラとあまり変わらない気。
★★★
なし崩し的にプッペ復活かと思いきや、あっさりオバケの森に帰っていった模様。確かに根が真面目なプッペはゾロリパーティではいまいち浮いた存在になっちゃうんだよなぁ。
★★★
野球。レオタード上にスカートのエロさはパワパフZで立証済みだ。しかし3時過ぎに寝て、いくらなんとなく目が覚めたからといって、生見するのはかなり厳しいですな。意識が変なことになる。
とりあえず田中真弓のメインらしきキャラが出てきた。川上とも子はまだか。
★★★☆
マルガリータ話。毎回舞台っぽいと思っていたら、本当に舞台にゆかりのある人が今回のゲスト。今のところそれほど振り返る過去は自分にはないけど、何かしんみりするいい話でした。できれば彼女が死ぬ前に気づいて欲しかったですけどね…。
演出は相変わらず舞台的だけど、マネキンや看板が動いたりするというアニメでないとなかなか難しい表現をいれてきたのがいい感じですな。
★★★
夏休みに上石神井さんのお家都合の説明&下級生ちゃんの超能力発動。一般生徒がいなくなる夏休みこそ、生徒会候補にはいろいろすることがありそうなものだけど、何も生徒会イベントなくすぐ夏休み終わりましたな…。現役生徒会メンバーは「今年も休めなかった」っぽいこと言ってただけに、結構疑問な感じかも知れず。
★★★
唐突に季節関係なく水着回を持ってこられるのはアイドルものの強みですな。「歌と踊りは違う」のは確かですけど、その前に野川さくらの紫髪姉さんは、そんなことをするために仲間になったんじゃない!ってとこが先だと思うんだけどな…。実は流されやすいタイプ?
★★★
敵ボス若本は定番ながら、相変わらずいい存在感ですな。声にいくらかエフェクトかけていても、若本声は全然消せないのがすげぇ。
★★★
そういう話をしたらアゴを殴って脳をシェイクしたら何で立てなくなるのかちゃんと教えて欲しいんだけどな。前回の顔面&ボディ同時打ちはちゃんと説明してくれたのに。アゴ揺らし技ってそんなにメジャーな技なのかしらん。
★★★
幽霊一子さん続き。こういう因縁があるとなると、むしろ一子さんのために孫を送り込んだんじゃないかとまで思えてしまうような。まぁ孫に母の思い出を分け与えようという意思もあるだろうけど…。どちらにせよあれで成仏されたらもう転校させた意味が終了して、前の学校に帰れそうな気もしますよ。
まぁあれで成仏しないであろうことは、事前の男バラし(すぐ成仏するなら教えるイベントはそれほど必要なかった)でわかりそうな感じではある。つかOPやEDであれだけ出張ってるキャラがそう簡単にいなくなるわけないよな…。
★★★
話がだんだん大きくなってきましたな。直哉がいきなりいなくなってるのは実写演出っぽいね。
本当に時間とか空間とか超越されてきて、かなり何でもアリ状態に。「望む力」の複合結果が「現在」であるってのは感覚的になかなか理解できませんな。
★★★
2ch用語まで使うオタが痛そうにキタ。お互いに「断った」「反故にされた」って言ってるけど、送信しなかっただけでしょ? オタだけにちゃんと地獄少女について噂をきっちり集めてから事に及んでたのかね。あそこまで衆人環視の中でやってる悪行なんだから、とっとと警察通報しちゃえばいいと思ったのだけど、彼は少年を理由に傍若無人だったのね…。そりゃ成人してそうな先輩さんたちはもっと足が着かないことするわなー。
地獄少女たちと不良たちの噛みあわない会話がおもしろすぎる。結局は送信しなかったオタ連中のひとり勝ちってことで…。
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田中さん:
躯じゃなくて志々雄真実だと思いますぜ。